英里子さんは友人と共に、スタッフォードシャーにあるCyrilさんの家にホームスティしました。普通の観光旅行ではできない体験だったと、感激をつづってくれた文章と画像の数々。スタッフォードシャーはハート・オブ・イングランドと呼ばれるイングランド中央部に位置し、イギリスのカントリーサイドを体験するのにもってこいです。
・このコースへのご参加案内 |
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Cyrilさんの車で、ポテトの出荷作業を行っている場所に連れて行ってもらいました。ここでは、ポテトに混ざっている石や状態のよくないポテトを取り除き、袋詰めにされます。この作業を手伝わせてもらいましたが、これが結構夢中になってしまいます! |
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アフタヌーンティ体験! 紅茶とスコーンは本場イギリスならではの味でした。雰囲気のよいお店で、お店の概観だってこんなにかわいい! こんなイギリスっぽい通りがたくさんあり、どこを歩いても写真を撮りたくなります。 |
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お城!?と思われるこの建物は、スポーツセンターの中に建っています。この敷地はもともとDuke(伯爵)のものだったそうで、建物は今でも彼のWeekend houseだそうです。信じられない! |
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Iron Bridge(テルフォードにある有名な鉄橋)へ。橋の上に行くと、馬が通ったりしていました。橋ができる前は、川をボートで行ったり来たりしていたそうです。橋ができて人々はどんなに助かっただろうか、と昔の人々の暮らしに思いを馳せました。 |
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いつも決まって町の中心にある教会。ステンドグラスをこんなに近くで見ることができ、ほんと、うっとりしました。 |
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公園の一角に、こんなかわいらしい木々が。くまさんたちが歓迎してくれているみたいで、感激でした。 |
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