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◆家畜のチェック(春夏秋冬)
放牧されている牛や羊を数え、世話をします。 徒歩または車で羊を数え、チェック。最低1日に一度はこの作業があります。 |
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◆ミルク搾春り(夏秋冬)
1年を通して、1日に2度、早朝と夕方ミルク搾りがあります。ミルク搾りは機械で行われますが、作業のために牛を誘導。ミルク搾りは牛の数によりますが約2時間かかります。 |
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◆家畜の移動(春)
小屋で冬を越した牛を放牧します。放牧地へ徒歩で行き、牛をミルク搾りのために搾乳場へ誘導します。
放牧地から、または放牧地への牛の誘導。 |
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◆子牛子羊の出産・飼育(冬春)
出産のお手伝いをお願いすることも。生まれたての子羊の世話やミルクやり。獣医を呼ぶこともあります。雌羊と子羊は2、3日小屋内にいれられた後、1日に2度チェックする放牧地に放牧されます。世話や餌やりも。 |
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◆家畜の飼育・餌やり(冬)
冬の間牛は屋内で世話をし、1日に2度餌(シュガービートや牧草等)をやります。
また、寝るためのわらを準備します。
羊は放牧されているので大目の餌を1日に一度与えます。放牧地を移動していることもあります。夜は飼育小屋にいれることもあります。 |
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◆トラクター・コンバインの運転
(春夏秋冬)
畑を種まきのためにトラクターで耕作します。
コンバインで作物の収穫ファームに運び保管します |
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◆牧草づくり(春夏秋)
機械で長い牧草を刈り、干して俵状にし、その後格納します。
秋にはとうもろこしを刈り、牧草用に保管します。刈り取られたこの牧草は家畜の冬の間の餌として使います。 |
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◆羊毛刈り(遅い春6月)
羊毛をかります。その後羊毛を巻き、バッグに収めます。 |
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◆じゃがいもほりと選別作業(秋冬)
いくつかのファームでは、じゃがいもを店に卸すための選別をしています。じゃがいもは機械で掘り起こし、選別し、バッグに入れます。 |
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◆クッキング
メインコース−伝統的な英国クッキングのお手伝い。レシピを日本でも挑戦してみてください。
*シェパーズパイ Shepherd's Pie:ラムの挽肉、玉ねぎ、ニンジンなどの入ったトマト風味の具をマッシュポテトで覆ってこんがりと焼き上げたもの。
*ローストビーフ Roast Beef:イギリス家庭料理の代表的存在のローストビーフは、伝統的な、『日曜日のお昼のご馳走』。 |
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◆クッキング
デザート−午後のクリームティ、夕食後のためのデザート作り、作って食べる楽しみ!
*アップル・クランブル Apple Crumble:イギリスの家庭で作られるプディング(食後のデザート)の代表的存在。
*ジャム作り 手作りのジャムは市販のジャムとは違い格別の味です。例えばストロベリー、ラズベリー、プラム、またはすもものジャム。お土産にも最適です。 |
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◆牧場へのピクニック、ハイキング
天気の良い日は、パックランチを用意してお出かけ。ホストファミリーに牧場の案内をしてもらいます。美味しい空気を吸いながら、美しく広がる野原でのランチは格別! |
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◆ガーデニング
夏の開花のために土作り。ガーデンセンターへハンギングバスケットを作る苗木を買いに行き、野菜の種まきや野菜の苗木の植え付け。 |
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◆ホームパーティ
ホストファミリーの友達や親戚に会ってパーティを楽しみましょう |
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◆ペットの世話
ホストファミリーのペットの世話。犬の散歩もイギリスのカントリーサイドでは格別です。 |
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◆家事手伝い−家族の一員に!
ホストマザーとの会話を楽しみながらの家事のお手伝い。簡単な昼食づくりやなど。
トマト、たまねぎといった食材は畑から。スープを作り、焼き立てパンと一緒に昼食を楽しみます。 |
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◆地元オリエンテーション
郵便局や銀行へ。必要なものは町に出たときにまとめてしておきましょう。
また、地元の情報やパンフレットをインフォメーションセンターで情報収集をしたり、図書館を訪ね、どんな本があるか見てみましょう。 |
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◆地元のティーショップで喫茶
地元ベーカリーの美味しいクリームケーキにトライ。
朝のコーヒーやアフタヌーンティを街のティーショップで味わってみてください。 |
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◆スーパーマーケット、屋外マーケットへお買い物
スーパーで英国ならではの食品を見てまわります。お土産の用意も!?屋外/内のマーケットではフルーツ、野菜といった食品から家具まで売っています。 |
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◆乗馬
この機会に乗馬に挑戦!乗馬学校での基本的なレッスンをマスターしましょう。ビギナー以上であれば、美しいカントリーサイドのトレッキングを楽しみましょう。(料金別) |
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◆ローカルパブへローカルの人と行ってみよう!
イギリスといえば!歴史ある地元のパブへホストファミリーと行ってみましょう。地元の歴史を聞きながら、イギリスの真の文化に浸ってください。 |
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◆アンティークショップ巡り
イギリスにはいたふところにアンティーックショップがあります。アンテイ−クに目の無い人にとってはショッピングは絶対。 |
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◆歴史的建造物観光
美しく情緒あふれる街並みに立ち並ぶ古い建物の景観を楽しんでください。
町には大きな立派な教会があります。 |
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◆博物館訪問
(町によっては博物館がありますのでお楽しみください。)
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アイアン博物館Iron Museum(シュロップシャー) |
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クライヴハウス博物館Clive House Museum(シュロップシャー) |
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グラッドストーン・ワーキング・ポッタリ−博物館Gladstone
Working Pottery Museum(スタフォードシャー) |
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◆庭園訪問
本場のイングリッシュガーデンを訪れます。
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ウォラ-トンオールドホールガーデンズWollerton
Old Hall Garden(シュロップシャー) |
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ホドネットホールガーデンズHodnet Hall Gardens(シュロップシャー/スタフォードシャー) |
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ドロシークリーヴガーデンズThe Dorothy Clive
Garden(シュロップシャー/スタフォードシャー) |
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◆周辺観光地訪問
ステイ先の近辺にある素敵な観光地を訪れましょう。
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ウェッジウッドストーリー The Wedgewood
Story(スタフォードシャー) |
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シャグバラーShugborough(スタフォードシャー)
シャグバラーは、今も王室写真家のパトリック・リッチフィールド卿が住む18世紀のマナーハウス。 |
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ドロシークリーヴガーデンズThe Dorothy
Clive Garden(シュロップシャー/スタフォードシャー) |
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アイアンブリッジIronbridge(シュロップシャー)
産業革命発祥を代表するモニュメントとも言われます。世界最古の鉄橋。 |
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シュルーベリーの町Shrewsbury(シュロップシャー)
観光とショッピングに最適なマーケットタウン。 |
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サイダ−博物館&キングオファ醸造所Cider
Museum & King Offa Distillery(ヘリフォードシャー)
英国でサイダーと言えば、リンゴを原料とした伝統的なアルコール飲料。ヘリフォードシャーはサイダー作りで有名。 |
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ヘイオンワイの村(ヘリフォードシャー)
世界的に古本で有名な村。ローラアシュレイの出身地でもあります。 |
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(以下は今までのお客様が実際にされたアクティビィティの一例です。全てのアクティビティがいつでも、どのファームステイでも可能とは限りません。季節・ロケーション・各ファームステイ先によります。)
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